今日も元気だメロコアが旨い

主婦並の買い出し成果や、一見相反しそうな投資について記録しています。その目的は同じ。お金を増やしたい、ただ一つ。
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中に栗が丸ごと1個入っていて、かもめの玉子に似た感じの和菓子を頂いた。

原材料表示にふと目をやると

 原材料

栗、砂糖、みじんこ・・・

そうかい、みじんこね。
へ、みじんこ?

昔、理科で習ったゾウリムシ、ミジンコ、ミドリムシ
あのミジンコのことかい?

ほぅ養殖されて食用になってるのかミジンコ君は。
ごめん知らなかったよorz
だが、卵より沢山入ってるミジンコって・・・キモッ

平仮名で書いてあるしどうも彼らではなさそうだな、そうであって欲しい。
粉系に相当する別物を考えてみたが、微塵にした粉 しか浮かばない。

そこで身近の雑学王、ベテラン主婦数名にこいつは何物(者)なのか聞いてみるも
口を揃えて微塵にした粉であり、
ソースは明かせない粉ということで一件落着した していない。


気になるのでネットで調べたところ正体が判明しました。

みじんこ=味甚粉。道明寺粉(もち米を水洗い、水漬け、水切り後、せいろで蒸し上げ、よく乾燥したもの)を粉砕し、焙煎機で煎ったもの。数種類の細かさがある。

ということでもち米が原料の粉でした。詳しくはこちら
別で調べたところ味甚粉は当て字のようで、微塵粉という説も。
これで安心してみじんこ食べられますねw

ところで原材料でバターのうしろの「、」以前は他にも入れていた形跡かしら?

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楽天をウィンドウショッピングしてて今日知ることとなった。


クロネコメール便A4サイズ一本化のお知らせ
http://www.yamato-hd.co.jp/news/h24/h24_10_01news.html


6月30日って・・・もうサービス終了してるじゃん!
早くオークションの発送方法を見直さなくてはっ。

本の出品者には痛い話です。
A4サイズをはみ出す規格外の本も、でもB4なら余裕で収まるなと
簡単にクロネコメール便に決めうちできた。
重量制じゃないから安価で抑えられてよかった。


B4廃止は投函側で問題が多いためのようです。
わかるけど、替わって受け皿となる定形外郵便等でも同じに思うが、

 >また、明らかに投函不能な場合は、お客様に直接手渡しをいたしますが、
 ご不在の際は「クロネコメール便ご連絡票」を投函した後に再配達するため、
 お届けまでに時間を要するケースも多くなっています。

これが送料のわりに大変なサービスなんですと言うことでしょうか。



ところで、

 >B4サイズの取り扱い量は全体の1%未満

これは企業のDMが占める総数が多いからだと思う。
ヤマト側の都合から公表したデータかと。さりげなさを装った小さい文字 ^^
B4のDMが来た記憶はないが、クラブツーリズムから来る旅行案内はB4か?

自身が送る際も確かにA4の方が多いが、”取り扱い量”ではなく、
”ユーザー数”だと違う比率になるのではないかと思う。
そんな名寄せした統計なんて無いと思うけど、こちらのデータも気になる。


とにかくオークション出品でお世話になっている個人ユーザーには大打撃です。
好きな車のカテゴリー高級セダン。
おおっなんか盛り上がってるねー!

・・・売り上げじゃなくちがう意味で。


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【レジェンド、インスパイア生産中止へ ホンダの高級セダン】

 ホンダが高級セダン「レジェンド」の生産を今月末、
同「インスパイア」については来月末に、相次いで中止することが16日、わかった。

 国内セダン需要の縮小に伴って販売が年間1000台を割り込む状況が続いているためで、
エコカー補助金や減税の影響で販売が好調な小型車「フィット」や軽自動車に経営資源の集中を図る。

 両車種とも埼玉製作所(埼玉県狭山市)で生産している。
レジェンドは北米向けでは高級ブランド「アキュラ」で「RL」として、
インスパイアは北米ではホンダブランドの「アコード」として販売されている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120616-00000552-san-bus_all
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【三菱、シーマOEMの高級セダン ディグニティなどを発売】

三菱自動車は、高級セダン『ディグニティ』と『プラウディア』を、7月26日より発売する。

プラウディアは、2.5リットルエンジンを搭載した「250」「250VIP」と
3.7リットルエンジンを搭載した「370VIP」「370 4WD」の4グレード構成とし、
パーソナルユースからビジネスユースまで幅広い層への販売を目指す。

ディグニティは、3.5リットルエンジン、高性能モーター、リチウムイオンバッテリーなどで構成する
ハイブリッドシステムを採用した「VIP」を設定した。

価格はプラウディアが402万2000円から555万3000円、ディグニティが840万円。

なお両モデルはいずれも日産からのOEM。プラウディアは『フーガ』、
ディグニティは、『シーマ』をベースとしている。

http://news.livedoor.com/article/detail/6724502/
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10年前、シーマは確か年間280台しか売れず、レジェンドはそれ以下だった。
シーマは意地でも存続、レジェンドは近いうち生産中止になると思ってたけど、
予想は外れ、まさかシーマが生産中止になろうとは、しかもレジェンドより先に。

そんなシーマは最近復活しました。
でも、いつしかどの高級車も太って角も丸っこくなり、
若者離れをさせたいデザインが今はトレンドですか?

渋くて上品なのにノーマルでも威圧感も兼ね備えたデザインが
どストライクで、90年代はそんなセダンが多くてよかったのだがー。
ちなみにレジェンドとインスパは、KA9後期、CCが好きです。

自分は、いつかはクラウンならぬ、いつかはプラウディア だったんですが、
今回のこんなプラウディアは(もといフーガだけど)関心ゼロクラウン。
前、家族所有のフーガがあってエネルギッシュに走れてすごかったが、
自分の車は見た目オンリーで選ぶし。

一瞬、セルシオ?いや何か違うぞボンマスも付いててそれ以上にかっこいいフロントマスク。
リアの異次元の高級感・・・プラウディア・・・最高のデザインです。
結構前の箱根駅伝で先導車がプラウディアだったときは、選手じゃなくそればかり見てた。
リアも映してくださいよーって。

そんなプラウディアさんには乗ることは叶わない幻の車であって欲しかったです。


今まで夢を与えてくれてありがとう、そして さようなら。

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